


都内で3店舗を展開。サロンワークの他、ヘアショー、講習会、TV、広告、一般誌、業界誌の撮影、ヘアケア商品の開発などで活動。美容に関わるすべての流行を生み出すメッセンジャーとして幅広く活動する。また、Sカール、円すいクッションなどを生み出し、独自のantiスタイルを提案している。最近は自ら広告を手がけ、写真家としての才能も発揮。anti art worldを広げている。

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Vol.7 小松利幸さん・前編
子供の頃から芸術的なセンスを兼ね備えていた小松利幸さん。その才能を発揮する場として、美容師という職業を選択した。美容師になってからは3年スパンで目標設定を行 ・・・ |

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Vol.8 小松利幸さん・中編
独立そのものに対する考え方…。キャリアや技術的に熟達したからという理由で出店するのは危険ではないかと考える。もっと豊かな美容界にするために、美容師個々の志を ・・・ |

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Vol.9 小松利幸さん・後編
サロンづくりで大切なこと。それはやはりスタッフに対する、教育と指導。しかし、それと同時に、彼らに対する思いやりの気持ちで接することで、逆に彼らから支えられ ・・・ |
